手ごねdeパンダ

Posted on 2018年1月15日

【インストラクター最終日】
感動のワークショップ体験企画を
考え実践する!

【大きな機会】
キャンドルを販売するにしても
教室を開くにしても
ワークショップ体験を行うことは、とても重要なことだと思います。

入り口となるワークショップ体験は
テーマや内容、そして自身の人となりを
知ってもらう大きな機会です。

どんなにキャンドル作りが楽しいか
灯りが写し出すものがどんなに美しいか
素材の可能性が無数にあるかを伝えることができるだけではなく
体験された方との未来の話もできます
ワークショップ体験には、無限の可能性が秘められているのです。

【感動の体験ってなに?】
と、考えることから始めるレッスン。

次に、ワークショップを開催するという設定を作ってみる。
初めてのことを思いだし
自分が楽しかったことや大変だったことを振り返り内容を決め
そのワークショップ体験のためのサンプルをつくる。
いくつもつくる❗

妄想から始まるワークショップ体験は、想いも強く企画に落とすことで
現実的になる❗

インストラクター最終日は、特に気を引き締める貴重な時間です。

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